奇跡の降水確率0%の星空の下、「DAFTCRAFT Meeting VOL.2」が
行われました。参加台数100台強、参加者人数150人強で
多くの方々の参加で無事大きなトラブルもなく終了しました。

VOL.2は急遽、SHOP協賛という形をとらせていただき、
ご協力有難うございました。この場を借りてお礼申し上げます。
協賛していただいた各SHOP様にはイベントを大いに盛り上げて
戴きやはりプロは違うなぁと関心させられました。
中でもGAL BODY PAINT、パフォーマンスで
来場者を大いに沸かせたS-SHOPの斎藤氏。
イベントってこうやんねんぞっていう情熱が
ビシビシ伝わってきて、アーティストとしても
自分の勉強になりましたねぇ〜。次回はボクも!!!
なんちゃって( ´∀`)
目玉であったカスタムコンテスト。
100数台のエントリーから7台ピックアップしました。
参加者全員にスポットライトがあたるというコンセプトの下
優劣を付けるという矛盾。かなり頭を悩ませました。
グランプリはCREW全員で意見を出し合って決めました。

グランプリ車両について賛否両論いただいてますが、
僕らはSHOW BIKEとしての完成度ではなく、
お金でもなく、人任せでもなく、誰かの2番煎じでもない、
創造性によるオーナー「ツインズ」のカスタムする意欲、
パワーに惹かれ選出しました。
安全面、トータルバランスなど様々な課題のある車両でもありますが
それよりも今後が楽しみという期待感が最後の決め手になりました。
かと言って、コンテストの趣旨として
自作カスタムを推奨しているわけではないです。
そこの所ご理解していただきたいです。
金ではなく、心で動かされましたって事で!!!
カスタムは結局は自己満足でもあるし、
誰もがグランプリでもあると思います。
参加者全員にスポットライトをあてる意味でも
カスコンには疑問と課題が山積みです。
何かいいアイディアあったら教えてくださいヽ(´Д`ヽ)
今回は色々初めて尽くしで至らぬ点も多くの課題を
残したイベントでもあります。
そういった面でも厳しく現実を捉え、より一層イベントとしての
質の向上を目指し、多くの意見を真摯に受け止め
CREW一同精進していく所存であります。
どうか温かい目でこのイベントを見守ってください。
次回は秋にでっかく開催予定。
それまでにクルー主催でプチMTも予定してます。
最後にCREW紹介…

WTR、アフロ☆マン、Takkin.Chammy、キクリン、セン、キョンジュン
コウ、エーチャン、マサヤン、ガリバー、シゲキックス、ヒロロ軍曹
オギノ式、りえたん、チョウ、ミホチャン、受付嬢2人組☆
HELP CREW!!!!
たっちゃん&さち、ようちゃん、miyちゃん、モリゴ
さぁ、月曜からまた普通に働きますか…。